肝臓に負担をかけない!?カナガンのフードの無添加の意味

愛犬や愛猫に何気なく与えていた市販のフード。

これって犬や猫の肝臓に負担をかけているって知っていましたか?

 

これは肝臓で〝ある毒素〟を分解するために肝臓が毎日機能しています。

たまに肝臓が働くくらいならまだ正常なのですが、これが毎日頻繁になると負担でしかありません。

 

なので犬や猫の肝臓の負担をなくすには市販のフードは見直しをしましょう。

 

そこで私が皆さんにおススメしたいのが、カナガンドッグフード&キャットフードです。

 

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これは犬も猫も安心して食べられるフードなんです。

 

そして負担をかけているというのは、実は添加物なんですね。

 

カナガンのフードで肝臓の機能を正常に出来る?

 

市販のフードには人工着色料や保存料に香料というのが使用されています。

皆さんもご存知の人工添加物というのが市販のフードには含まれているんですよ。

 

 


まずわかりやすい例を出しますが、人間の肝臓はよくアルコールを分解するなんて聞いた事がありませんか。

肝臓というのはこのアルコールを毒素として認識します。

 

その為この毒素を分解して体外へ追い出そうと肝臓がフル稼働するんですね。

この肝臓の毒素を追い出すという働きは人間も犬も猫も同じです。


 

 

ですが犬や猫はアルコールを摂取するわけではありません。

 

ただ人工添加物とアルコールに〝共通する点〟があるんですよ。

それはどちらも同じ毒素というところです。

 

要は市販のペットフードに含まれる添加物を犬や猫の肝臓が〝毒素〟として認識するんです。

 

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その為市販のフードを与え続けてると、犬や猫の肝臓が毎日この毒素の分解作業に追われるというのはご理解いただけましたか?

 

実は肝臓が毎日分解作業に追われるというのは、犬猫の肝臓にかなり負担をかけています。

 

本来であれば犬猫の肝臓はそこまで頻繁に分解作業をしないはずなんですよ。

 

なのに人の作った添加物もりだくさんのフードを毎日食べる事によって、肝臓に負担をかけてしまっている。

こういう事なんですね。

 

そこへいくとカナガンのフードは見事という他に言い様がありません。

 

つまり人工添加物は一切使用していない無添加のペットフードです。

 

という事はカナガンのフードを愛犬や愛猫に与えるなら、肝臓に負担をかける事がありません。

 

肝臓に負担をかけないので、肝臓を健康に維持出来るというメリットがカナガンのフードにはあります。

市販のフードはほぼ添加物込みなので、おススメは出来ません。

 

 

市販のフードはただ安いだけというのを覚えておいてください。

 

気付いた時には

 

これも人間も犬猫も同じで、肝臓というのは痛みを感じる臓器ではありません。

なので何か異常があっても気付くのが遅れるという事がよくある事なんですよ。

 

もしも『大丈夫だろう・・・』

 

と、いつまでも市販のペットフードを愛犬や愛猫に与えていたらまさに今お伝えした通りになります。

 

気付いた時には愛犬や愛猫が中毒性肝炎(ちゅうどくせいかんえん)になっていた。

 

こんなケースも実際にある例です。

 

中毒性肝炎肝臓病になると

 

  • 「食欲低下」
  • 「体重が異常に減る」
  • 「頻繁に嘔吐する」
  • 「まったく元気がなくなってしまう」

 

という症状が出てきます。

 

※中毒性肝炎とは毒物によって引き起こされるものです。

その毒物とは、最初にお伝えした市販のフードに使用されている「人工添加物」の事ですよ。

 

カナガンのフードなら無添加なので中毒性肝炎にかかるという事がありません。

 

愛犬・愛猫の肝臓を健康的に保ってあげたいなら、無添加のカナガンフードを検討してみてはどうでしょうか。

 

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