カナガンはグルコサミンの宝庫!?犬や猫の間接炎予防には

カナガンのフードは愛犬や愛猫の間接炎予防にも最適なフードです。

 

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我が家では犬が1匹と猫2が匹いて皆同じ時期に迎え入れていて現在は9歳。

その為間接も以前よりは悪くなっていて見た目でわかるくらいでした。

 

このような理由から我が家では去年からカナガンのフードを愛犬と愛猫に食べさせています。

 

実際与える前と与えてからはどのような変化があったのか?

 

皆さんもこれは知りたい情報ですよね。

 

なので私がフードを与え始めてからの経過や、それとフードの成分について説明していきます。

 

カナガンは犬や猫の間接を丈夫にしてくれる?

 

まず加齢というのが間接を弱らせる大きな原因です。

それ以外でも骨や間接が弱る原因があって、主に犬は小型犬それに猫は全般的に骨はあまり丈夫ではありません。

 

小型犬や猫はどうしても体が小さい為に骨も細くあまり丈夫ではないんですよ。

骨が細いと通常よりも間接にも負担をかけてしまいますし、それに加え老化は骨や間接を弱らせていきます。

この弱ってしまった関節を丈夫にしてくれるのがカナガンドッグフードとキャットフード。

 

フードに含まれているグルコサミンという成分は主に間接に作用する成分なんですね。

 

皆さんは間接内部に間接液や軟骨が存在するのは知っていますか?

 

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間接液というのはいわゆる潤滑油で、動物は足を動かすと当たり前ですが骨が動き間接も可動します。

 

その際に骨同士が直接ぶつからないようにしていて、更には滑らかに可動するために軟骨は存在しているんですよ。

 

グルコサミンは間接内部に作用しますが、元々動物の間接内部に存在する成分というのはご存知でしたか?

 

人間であってもそうですが、犬や猫も老化によって間接内部からこのグルコサミンが減少してしまうのです。

 

グルコサミンが減少してしまうと、それと同時に潤滑油の役割も失ってしまうんですね。

 

更には軟骨もすり減ってしまい、間接部で骨同士が直接ぶつかってしまうんです。

 

これも当たり前ですが、もちろんそこにも神経は通っているので足が痛み出す原因になるんです。

 

これを改善していく為にはグルコサミンの摂取が欠かせません。

なのでカナガンのフードを愛犬や愛猫に与えてあげると、減少してしまったグルコサミンを取り戻せるんです。

 

そうする事で間接内部にグルコサミンが作用して、間接が正常に戻るので間接の痛みもなくなるんですよ。

 

我が家でカナガンのフードを与え始めてから

 

去年からフードの切り替えをしていて、現在は1年程経過しました。

ウチの犬と猫は現在9歳なので、間接が弱り気味だったんですよ・・・

 

でも今はというと、結論から言うと以前のような元気さを取り戻しています

 

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えぇ、3匹共です。

 

フードを切り替える前は、元気には元気なのですが犬は散歩しても散歩途中に休む時間が多くなった。

 

猫は以前のようにあまり高いところに登らなくなった。

といった感じだったんです。

 

ですが我が家の愛犬は散歩の際に小走り程度ですが、外に出ている間はずっと走るようになったんですよ。

それに愛猫も以前見せていた足を痛がるそぶりというのがなくなりました。

 

そんな姿を見ていると私もすっかり安心出来ます。

これもカナガンのフードのおかげといっても過言ではありません。

 

ちなみにグルコサミンは骨密度も高めてくれる成分なんです。

なので骨を丈夫にする作用もあるんですね。

 

これは元々骨の弱い小型犬や猫全般、それに老犬や老描にも〝効く作用〟です。

 

大型犬となると小型犬よりは骨は丈夫ですが、普段からグルコサミンを摂取して老化に備えて予防しておきましょう。

 

質の良いグルコサミンを含んだフードを与え続けていると、愛犬や愛猫が末永く元気に暮らしていけます。

下記のサイトも購入前にチェックしておくと為になるので、参考までにご覧くださいませ。

カナガン

それを実現出来るのはあなたのフードの切り替えをするかという判断次第です。